無料メール相談
私が相談する立場ならならこんな疑問を持つと思います
1 本当に無料なの?
もちろんです!
2 回答はちゃんと届くの?
下記のフォームからご相談内容を送信していただきますと「無料メール相談を承りました」というメールが自動で返信されます。この自動返信メールが届かない場合は、記載していただいたメールアドレスに誤りがありますので、再度送信されてください。
「無料メール相談を承りました」という自動返信メールがご相談者に届いてから2営業日以内(土日祝日休み)に回答しております。
「無料メール相談を承りました」という自動返信メールが届いたにもかかわらず、回答メールが届かない場合は「無料メール相談で禁止しているご相談」に該当しているか、メール事故のいずれかが考えられます。
もう一度「無料メール相談で禁止しているご相談」をお読みになっていただきまして、「無料メール相談で禁止しているご相談」に該当していない場合は、ご遠慮なく督促されてください。
3 営業攻撃されるのでは?
絶対にありません!
回答メールでご依頼いただいた場合の料金等はお伝えすることもありますが、それ以降の営業などは一切ありません。
4 電話番号や住所、相談内容が第三者に漏れない?
絶対に漏れません!
行政書士は法律で守秘義務が課せられていますので、ご安心下さい。
5 電話がかかってきたり、郵便物が届くことはあるの?
絶対にありません!
6 では、なぜ電話番号や住所を書く必要があるの?
無料相談を行っていますと、暇つぶしとしか思えないような相談をされる方もいらっしゃいますので、本当に困って相談しているということを伝えていただくために、記載していただいております。
有料メール相談の特典
下記の2条件を満たしていただいたご依頼には、スタンダードコース又はライトコースの契約期間を無料で5営業日延長させていただきます。
- (1)有料メール相談をお申し込みいただくことです。
- (2)有料メール相談の1回目の回答(有料メール相談は最大で2回の回答を得られます)受信後48時間以内に、スタンダードコース又はライトコースをお申込みいただくことです。
有料メール相談の特典詳細につきましては、こちらのキャンペーンをご確認ください。
無料と有料の違い
無料メール相談と有料メール相談には以下のような違いがあります。
| 無料メール相談 | 有料メール相談 | |
|---|---|---|
| 料金 | 無料 | 1050円 |
| ご住所の記載 | 必要 | 不要 |
| お電話番号の記載 | 必要 | 不要 |
| 携帯メールアドレスの使用 | 使用不可 | 使用可 |
| フリーメールアドレスの使用 | 使用不可 | 使用可 |
| 回答の詳しさ | 簡易回答 (YES又はNOで回答できる質問のみご相談可能) | 詳細回答 |
| 回答回数 | 1回 | 最大2回 |
| 回答までの期間 | 2営業日以内 | お振込確認当日 |
| ご相談時の文字数制限 | 800字以内 | なし |
| ご質問個数の制限 | 3個以内 | なし |
無料メール相談で禁止しているご相談
以下の無料メール相談の禁止事項に、一つでも反していると判断される場合は、回答メールをお送りできませんことをご承知置きください。
- 1 当事務所からの回答の有無を問わず、以前に当事務所にご相談されている場合
- 2 氏名、住所、電話番号等が明らかに偽りと判断される場合
(途中で終わっている、存在しない住所が記載されているなど) - 3 返信メールアドレスをフリーメール(hotmailなど)や携帯メールアドレスに指定している場合
- 4 当事者以外の第三者からのご相談(親、兄弟姉妹でもお断りします)
- 5 下記フォームのお困りの状況欄が800字以内で収まっていないご相談、お困りの状況欄に質問事項を記載している(例え同内容のご質問を御質問事項1〜3に記載していても回答メールは送信しません)ご相談
- 6 調停、訴訟、税金など行政書士業務以外のご相談及び調停や訴訟になっている(なることがほぼ確実)ご相談
- 7 具体的書類作成方法(添削等を含みます)のご相談
- 8 外国人が絡む問題のご相談、一方が外国在住の方のご相談
- 9 失礼な文章(タメ口、命令口調での質問など)、意味不明瞭なご相談、人生相談の類、お困りの状況記載内容が短すぎるなど、状況が把握できないご相談
- 10 あまりにも自己中心的な考えの方からのご相談
